ソーラー予備電くんは、ソーラー発電機とバッテリーとインバーターとコンセントがセットになっていて、停電対策や節電対策にもってこいです。
ソーラーパネル+ディープサイクルバッテリーで、太陽光発電した電力を蓄電池に充電することができるので、ソーラー充電器として使うことができます。
そしてバッテリーに蓄えた電気は、インバーター(変圧器)でAC100Vに変換して、家庭用の電力として使うことができます。
つまり、通常時にソーラー予備電くんで充電しておき、停電時に予備電源として使います。
バッテリーの容量は、扇風機やノートパソコンが10〜15時間使えるので、計画停電時にも使えます。
また、バッテリーはディープサイクルバッテリーを使っているので、充放電の耐久性に優れ、何度も充電と放電を繰り返して使うことができます。
もともと船舶やキャンピングカーで使用するセットのようですが、今年の夏は家庭で役立ちそうです。
ソーラー予備電くんのソーラー充電器は、昼間の太陽光で充電し、約3〜4日で満タンに充電できます。
さらに普段から常時ソーラーでバッテリーに充電しておけば、バッテリーの寿命アップになり、もしもの時にスグに電気が使えて、また、計画停電前に充電を忘れるということもありません。
しかし、マンションの部屋の位置やマイホームの立地条件によっては、太陽光がよく当たる場所があるとは限りません。
そんな時におススメなのが、予備電くん、または予備電くん2です。
電力会社の電気が停電していないときに、電力会社の電気をディープサイクルバッテリーに充電しておき、停電時にインバーターで家庭用の電力に戻す、予備電くんや、予備電くん2もあります。
ソーラーパネルの設置場所(太陽光の当たる場所)がないという方には、こちらの予備電くんシリーズがあるので安心です。
これらのソーラー充電器をはじめとした予備電源は、激安バッテリー専門店の益城電池(ましきでんち)が販売しています。
激安店なので、ソーラー充電器も特別価格で販売中です。